日常の会話にもっと触れる

フォナックの高度・重度難聴のサポートで、人生の輝く瞬間をさらに満喫してください。

高度から重度難聴者用パワータイプの聞こえのソリューション

現在のパワータイプの補聴器では、話者が近いときには高い周波数の音の可聴性が向上し1, 2、ことばの理解が格段に良くなっています3, 4, 5。しかし遠く離れるときや、雑音レベルが上がるときには聴き取りづらい状況になることがあります。


ナイーダ のパワーと、デジタル補聴援助システム「ロジャー」 と組み合わせると、周りの音環境に関わらず理解が向上します。

力強い組み合わせ

あらゆる状況でかつてない新しいレベルの聞こえを体験

ナイーダ B
ロジャー セレクト

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高度重度難聴者のために開発したヒアリング・テクノロジーがあなたの人生をより豊かに

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会話の中心にあなたがいるように

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フォナック パワー補聴器の優れたポイント

  • 高音域の可聴性の向上1、2
  • 優れた発話理解3、4、5
  • 補聴援助システム「ロジャー」との組み合わせるで騒音下や遠距離で会話の聴き取りが向上5
  • ハイテク複合材料による耐久性の向上
  • 新しい使い易い充電式モデル

どのような環境にも適したソリューション

1 Rehmann, J., Jha, S., and Baumann, S. (2016).サウンドリカバー2 – 適応型周波数圧縮アルゴリズム。フォナック インサイト、2017年10月4日、www.phonakpro.com/evidence
2 Bohnert, A., Nyffeler, M., and Keilmann, A. (2010)。Advantages of a non-linear frequency compression algorithm in noise (騒音下での非線形周波数圧縮アルゴリズムの利点)。Eur Arch Otorhinolaryngol、267(7)、pp 1045–1053。
3 Paluch, R., Latzel, M. and Meis, M. (2015)。A new tool for subjective assessment of hearing aid performance (補聴器の性能の主観的評価に対する新しい道具): Analyses of Interpersonal Communication (対人コミュニケーションの分析)。ISAAR proceedings, Nyborg.
4 Phonak (フォナック), (2011)。Naída S and Zoom Technology - state of the art directionality for power users (ナイーダ S とズーム技術 - パワー型補聴器ユーザーのための最新指向性)。フォナック フィールド スタディ ニュース、2017年10月4日、www.phonakpro.com/evidence。
5 フィールド スタディ ニュース(作成中)。完全な詳細については、2018年春にサイト (www.phonakpro.com/evidence) でお知らせします。

詳細については、www.phonakpro.com/evidence をご覧いただくか、claims@phonak.com までご連絡ください。